行司千絵 物語がはじまる服/リネンバード 夏のワードロープ

リネンの洋服がさらりと気持ちのよい季節になりました。

リネンバードでは、オリジナルの型紙で、セミオーダーを承ります。
お好きな型をお選びいただき長さ・色・素材・ボタンなど
お好みにあわせてお仕立ていたします。

スタイルに合わせ、私だけの夏のワードローブをオーダーしませんか?
期間中、オーダーいただいた場合は、生地を10%OFFにいたします。

※店頭では20種類以上の型をご用意しております。
オリジナルパターンの詳細はこちら

行司千絵 物語がはじまる服

2015年6月に「おうちのふく-世界で1着の服-」(フォイル刊)を出版された行司千絵さん。

新聞社で勤めるかたわら休日になると、台所のテーブルにミシンを置き
自身やお母さま、ご友人への服を今も変わらず作っていらっしゃいます。

「その人のいいところをひっぱって」より素敵に見せる行司さんの楽しい服は
着てみるとはわくわくしたりお話が広がったりと、なんだか物語が始まるような気分になります。

今回、リネンバードでは行司千絵さんのお洋服のセミオーダーを期間限定で承ります。

新作の「リバティのロマンティックワンピース」と「スタイリッシュなサルエルパンツ」、
また前回好評頂いた「蝉のコート」「母が大好きな赤いワンピース」
「Aラインのクラシカルなワンピース」の合せて5型から。

生地はお店の中から自由に選んでください。
「物語がはじまる服」をこの機会にぜひオーダーください。

行司千絵(ぎょうじ ちえ)

1970年生まれ。同志社女子大学学芸部英文学科卒。
新聞社に勤めながら、洋裁を独学で習得。
趣味として休日にミシンを踏み、自身の普段着や母、友人・知人の服を縫っている。
これまでに3~90才に約260着を作った。(自分の含む)
著者に「京都のシェフにならう お料理教室」(青幻舎)、「おうちのふく-世界で1着の服-」(FOIL)